夜中に赤ちゃんのミルクを作るのは大変!便利な方法を紹介!
こんにちは。オクラ遥です。 赤ちゃんが夜中に泣いて粉ミルクを使ってミルクを作ることがあると思います。 夜中に起きて頭がボーっとしている時にミルクを作るのは本当に大変です。 新生児の時は2、3時間に1回起きてミルクをあげないといけません。 ミルクを作るのにお湯を沸かして、ミルクを冷まさないといけいない。 その時は赤ちゃんがギャン泣きしていて、なるべく早くミルクをあげたいとなりますよね。 結構精神的に負担となります。 そこで今回はママの負担を少しでも減らすことができる方法を紹介していきます。 赤ちゃんが泣きやむ便利アイテムの記事を書いていますので、一緒にご覧下さい。 赤ちゃんが泣いた時はこれだ!!泣きやむ方法や便利グッズを紹介 夜中にミルクを作るのは大変 夜中に起きてミルクを作るのは本当に大変ですよね。 私は夜中に起きてミルクを作るのが嫌いでした。 赤ちゃんは泣いているし赤ちゃんが生まれたばかりだと、まだ作るのに慣れていないので時間が掛かってしまいます。 昼間も育児で疲れているのに、夜中に起きるだけでも結構精神的に苦痛です。 粉ミルクの場合はパパにも協力してもらえれば、少しは楽になるかもしれません。 ミルクを作る方法(お湯) 粉ミルクを溶かすのには70度以上のお湯が最適です。 また、粉ミルクを使う時は細菌による感染を防ぐ目的で70度以上のお湯を使う方が安全です。 そこでお湯の準備方法を紹介します。 やかんでお湯を沸かす やかんでお湯を沸かす方法があります。 家にあるモノでできますので、準備しなくてもいいのでコストもかかりません。 しかし、お湯を沸かすのに少し手間が掛かります。 電気ケトルでお湯を沸かす 電気ケトルでお湯を沸かす方法もあります。 電気ケトルの場合はやかんで沸かすよりは少し楽かもしれません。 お湯ができるまで待たないといけないので、時間短縮にはあまりなりません。 電気ポットを使う 電気ポットに前もってお湯を作っておく方法もあります。 この方法だとお湯を沸かす手間が掛からないので、楽にミルクを作ることができるのでオススメです。 ミルクを冷ます作業は必要になりますが、お湯を沸かす作業がないだけでも少し楽になります。