TOPICS
  • 1位

    旦那が死んだから名字を変える

     <質問 32>死別後名字をもどすか悩みましたが変更後の手続きが面倒でそのままでいます。今は実家で一緒に暮らしているので私の死後は両親とお墓に入りたいと思っていますが名字が違うと入れないのでしょうか?みなさんはどうお考えですか?旦那側のお墓はもともとなか

    せせらぎ

    きみといっしょに。〜旦那が突然死にました〜

    読者になる
  • 2位

    夫に怒り心頭

    昼から初めてようやく寒中見舞いを仕上げ投函してきた。寂しい作業だな。なんで年賀状の付き合いの人相手に亡くなったことを知らせなくちゃいけないんだろう。私の知って…

    ももこの

    私も一緒に連れて行って

    読者になる
  • 3位

    その場しのぎ

    妻がいなくなり、何もかもが変わってしまったんだな。そう思い知らされる時って、あるよね。ふと突然、何でいないのかなぁ、何でこうなったのかなぁ……そんな事ばかり考えてしまう時間が、いきなりやって来る。考えたって、仕方がないんだけど、そんな事は分か

    カンちゃん

    妻の遺影が微笑んでいる

    読者になる
  • 4位

    逃避(もしくは願望)

    大好きな伴侶が死んでしまった。遺された「片割れ」は”ひとりぼっち”になってしまった。それでも片割れは生きていくしかない。余生は楽しくもないし、面白くもない。むしろ苦しくて、虚しくて、バカバカしくて、とても淋しい。あまりにも苦痛なのだ。誰だって苦痛からは逃

    プーちゃん

    いつか迎えに来てくれる日まで

    読者になる
  • 5位

    幸せな人々は、時に残酷だ。

    幸せな人々は、時に残酷だ。家族がいて、家庭があって、愛する人との平穏な暮らしがある人々は、時に残酷だ。愛する人が傍にいるのが当たり前で、その日々が永遠に続くと錯覚していられる人々は、時に残酷だ。自分の命を賭してでも守りたい人がいる。自分が愛していて、自分

    プーちゃん

    いつか迎えに来てくれる日まで

    読者になる
  • 6位

    どこかで後ろめたさ・・

    土・日と連休だった。1月は休みが多いから月日の経つのを早く感じる。平日は仕事をする事で母親の事を忘れている時間があったが、この頃は休日でも、猫の事をしている間にあの当時の事を忘れている。子猫の体調の変化を気にしながら動物病院に週末ごとに通ったり食事の用意

    正浩

    7年半の介護生活「お母ちゃん、よう頑張ったなあ」

    読者になる
  • 7位

    死者が見える子ども

    にほんブログ村←いつもありがとうございます。ポチッとクリックお願いします。

    プーちゃん

    いつか迎えに来てくれる日まで

    読者になる
  • 8位

    少し前を向く

    午前6時、目が覚めてしまった。昨日寝たのは2時なのに一度起きると眠れなくなった。何もすることがなく、頭が冴えている時に仕事をやろうとし始める。終えたのは11時前、お腹が空いているわけでもないが酒が飲みたい。しかし冷蔵庫の中にはツマミが何もない。そして久しぶり

    いまいま

    愛してるよ、嫁さん

    読者になる
  • 9位

    お風呂の蓋のはなし

    突然な話ですが...浴槽の蓋ってどの家にもあるもの.....??うちの実家にはあったので必需品だと思い込んでいたのだけど。結婚生活準備の時に何かのついでにわたしが勝手に買っておいた。浴槽の色に合わせて白折り畳むタイプ。

    みくこ

    手をつないで

    読者になる
  • 10位

    【修正】小料理店開店しました。

    先ほどUPしたのですがイラスト載せ忘れてたので再投稿します!すんません!ーーーーーーーーーーーーー閉店した小料理店。(まーくんとのごっこ遊び)対面式のキッチンカウンターにまーくんが座り私が料理を出す。もう開くことはないと思っていました。でもなんとお客様が来

    せせらぎ

    きみといっしょに。〜旦那が突然死にました〜

    読者になる

続きを見る

  • ふたり暮らし&愛犬

    ふたり暮らし&愛犬

    夫婦ふたり&愛犬のいる暮らしに関する記事ならなんでもOKです。 子供のいない仲良し夫婦の日常や趣味のこと。 夫婦ふたりで行った旅行のこと。 犬連れで行った旅行のこと。 犬記事だけに限定していないので夫婦ふたり&愛犬暮らしの方はお気軽にトラックバックしてね!

    テーマ投稿数 31件

    参加メンバー 9人

  • 猫は家族

    猫は家族

    「猫は家族である」そう思っている方はどなたでも。

    テーマ投稿数 6件

    参加メンバー 3人

  • 親孝行

    親孝行

    親孝行にもいろいろな親孝行の方法がありますね。 皆さんのした親孝行を紹介して下さい。 これは!と思ったものがあれば、とってもハッピー!参考になりますよね。 また、「こんな親孝行したい」など、親孝行に関わる内容であれば何でも構いません!

    テーマ投稿数 33件

    参加メンバー 13人

  • すくすく親子の会話

    すくすく親子の会話

    いくつになっても親子は親子。誰が親で誰が子か? 家族の会話もOK! この辺は、よいように考えて、日ごろの何気ない会話シーンをご紹介ください。 リアルタイムの会話っておもしろいnow。ふと思い出した会話をふり返るのも心がくすぐられる。今度こんな会話をやってみようかな…ってのもおもしろそう。ですね。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 2人

  • ROCK☆ママ☆パパ☆キッズ

    ROCK☆ママ☆パパ☆キッズ

    ROCK好きファミリーの皆さーん!特に内容はこだわりません!どんどんトラックバックしてください★

    テーマ投稿数 67件

    参加メンバー 2人

  • 夫婦生活の秘密とは?

    夫婦生活の秘密とは?

    夫婦生活で秘密にしておきたい事をトラックバックしてください。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

  • 妻にありがとう、夫にありがとう

    妻にありがとう、夫にありがとう

    夫婦っていいなぁって思える出来事や感謝の言葉を共有したいです。トラコミュなかったので、作成してみました。「ただいまっ」の言葉には、「おかえりー」が、よく響きます。ちょっとしたひと言が、とても大切ですね。

    テーマ投稿数 62件

    参加メンバー 7人

  • オレンジリボン

    オレンジリボン

    オレンジリボンのトラコミュ

    テーマ投稿数 3件

    参加メンバー 2人

  • 写真っていいなぁ♪

    写真っていいなぁ♪

    自由な発想でその瞬間を狙う! 素敵な写真の記事、写真についての記事、 何でもトラックバックどうぞ♪

    テーマ投稿数 12件

    参加メンバー 6人

  • いいものみつけた。

    いいものみつけた。

    なにかいいものみつけた。

    テーマ投稿数 10件

    参加メンバー 3人

続きを見る

  • 夫が生き返った夢

    今日は久しぶりに夫の夢を見ました。 夫が生き返って、抱きしめて話もした夢です。 まだ感覚や余韻が残っています… 内容をメモに殴り書きしたので、それを載せます。 1月21日(火) 夫が生き返った。 私が呼ばれて部屋に行くと、いつもと変わらない服を着て夫が立っている。 「夫ちゃん!」と私が抱きつくと、夫は笑顔でぎゅっと抱きしめてくれた。 夫は「すごいでしょ、ちゃんと声もにおいも温かさも再現されてるでしょ?」と言った。 本当に感触も、においも声も温かさもそのままだった。 2人で娘の世話をする。私が娘のミルクの粉だけ入れておいてその場を離れ、娘を抱っこした夫と戻ってきてお湯を入れると、洗剤のような味が…

    misia_ruby *Happy memories* 夫と過ごした日々
    読者になる
  • 右足の親指の爪がパックリ、はがれたぁ~。

    右足の親指の爪がパックリ、はがれたぁ~。      神経がヒリヒリしますぅ~。          (右足の親指の爪がパックリ、はがれたぁ~。) 今日、朝、起き…

    こうべのじいじ こうべのじいじ
    読者になる
  • 【掲載】死んだ旦那と対面する

    夏にすくパラ倶楽部さんで『ブログ部門優秀賞』をいただいて期間限定連載させていただいています。その第三弾が今日UPしています。良かったら覗いてみてください〜。↓第三弾。死んだ旦那と対面した時。↓第二弾。車内で言い渡される死亡。↓第一弾。思ってもいなかった事

    せせらぎ きみといっしょに。〜旦那が突然死にました〜
    読者になる
  • 寂しい? 心細い?

    おやつタイムが終わり、雑務を片づけながら先輩と話をしていた。「ひとりだと寂しい? 心細い?」先輩が言った。ーー寂しい? 心細い?なるべく考えないようにしていた単語だ。一人暮らしでも実家に(仲の悪くない)家族がいる人と、どこにも家族がいない人とでは寂しさは

    tomato*hole 本とほん
    読者になる
  • 夫の肌着

    冬になると、夫の肌着を着ます。冬物のグレーの肌着。夫は、冬になると、必ず着てた。暖かいって。新しいのが、いっぱい買ってあるのに、肌触りがいいからって、着古したのばかり、好んで着てたの。捨てられないから、私が、着ることに。暖かい。自分で自分を抱きしめて、夫の、夫を、抱きしめた感覚を、思い出すの。最近、夫のズボン下まで、はいちゃってる。どこからみても、小さなオヤジ。ちょっと心配なのは、私が、この格好で、突然死んじゃって、お巡りさんとかに見られたら、って。へんなオバサンと思われちゃう?でも、いいの。暖かいし。なにより、夫に包まれてる気分。夫の肌着

    はなきりん だって未亡人だもん。
    読者になる

続きを見る

続きを見る

「家族ブログ」 カテゴリー一覧